雲上四季

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

1220『文學界 2006年12月号』

文学界 2006年 12月号 [雑誌]

文学界 2006年 12月号 [雑誌]

佐川光晴第「家族の肖像」136回芥川賞候補作の中では一番、面白かったかもしれない。エンターテイメントの手法で文学が描かれている感じがした。