雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

 やや疲れており、風呂にも入れず、布団の中にももぐりこめず就寝。えらく都合のいい、富士見ファンタジアみたいな夢を見た。
 それはそうと、ある本を称して「痛い」と形容する言葉があるが。
 作品の展開を「痛い」と言っているのか、そんな作品を書いている作者を「痛い」と言っているかで、大きな違いがあると思う。