雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

第84回『ミスボド蒲田』レポート


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 4月13日は、第84回『ミスボド蒲田』でした。
 平成最後のミスボド蒲田ということで興が乗り、ボーナンザの絵を描いたりしました。絵を描くために、改めてパッケージを観察しましたが、豆がけっこう変なポーズを取っていて驚きました。

オニリム

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 河原さんのリクエストを受けて2人でも遊べる1人用ゲーム『オニリム』を持参。大田非電脳の笹親父さんにも遊んでいただきました。
 最初は難しいのですが、慣れると高確率で脱出できるようになり、次から次へと拡張を試したくなる中毒性の高いゲームです。
 秋山が持っているのは、ペガサスシュピール版ですが、現在、流通しているZ-Man版は『オニリム:最初の旅と七つの書』というタイトルで、7つも拡張が含まれるのですね。ホビージャパンから日本語版が出ていますし、いずれ買いなおそうと思います。

Mixture

 草場さんがいらっしゃったので、受付脇でさくっと遊びましょうということで、ゲームマーケット2019大阪の新作『Mixture』を遊びました。
 カードをテーブル中にばらまく必要があるので、テーブルひとつだと少し狭かったですね。感想は個別に書いています。

世界ふしぎハッタリ!

 続いて『世界ふしぎハッタリ!』も遊びました。
 草場さんも秋山と同じくテレビ見ない派なので、番組『世界ふしぎ発見!』の存在を知らず、同盟が出来上がりました。個別の感想はこちら。

怪盗ポリス面

 終了間際、落ち着いてきたので少し遊びましょうということで『怪盗ポリス面』を遊びました。個別の感想はこちら。

Pentaland

『怪盗ポリス面』の後は、同じメンバーで『Pentaland』を遊びました。
 これもテーブル1つで遊ぶには、ちょっと狭かったですね。

終わりに

 珍しくけっこういっぱい遊んだような気がします。
 お付き合いくださった方、ありがとうございました。