雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

なぞともカフェの周遊型謎解き『とある冒険家の奇怪なる手稿』の感想

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 遊んだのは半年ほど前なんですが、感想を書き忘れていました。
 イベント終了の知らせを見て、そう言えば書いてなかったなと思い出しまして……と言うわけで、takarush blacklabelさんの『とある冒険家の奇怪なる手稿』を遊びました。
 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

あっきー、最初、写真をひとつ見つけられなかったよね

ぼくねえ、探索力が低すぎるんだよね

私、すぐに見つけたよ。あるじゃんって思った

身長が問題なのでは?

え、それ、私の身長が低いって言ってる? まあ、でも、上と下がカバーできてちょうどいいじゃん

あんまり高いところに謎が隠れていることって少ないから、身長が活きるケースは少ないような……

謎は良かったね。難しすぎることもなく、かんたんすぎることもなく、カフェ謎はこれくらいがちょうどいいと思う。CUBEの待ち時間に取り組んでもちょうどいいし、良かったと思う

手稿のイラストが、良い雰囲気でけっこう好み

しっかり遊べるわりに価格も安かったよね。某謎付きクリアファ

おっと、そこまでだ!