雲上四季

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

『グランブルーファンタジー』プレイ日記(若き義勇の振るう剣編)

 2014年9月に開催されていた、カタリナ、ファラ、そして帝国軍人の少年ユーリを、主役としたイベント「若き義勇の振るう剣」が復刻されました。隊長やポンメルンなどが良い味を出している、正統派イベントですね。
 変にこだわったり、特定の層に向けて歩み寄ってないあたり好感触です。
 やたら戦闘が多くて辟易ですが、初期のイベントだから仕方ないですね。
 この調子で復刻が進めば、次は「過日の痕、明日への扉」ですかね。2015年の5月「届かないほど、近くのあなたへ」から始めた身としては、過去のイベントは、どんどん復刻して欲しいという想いがありますし、『グランブルーファンタジー クロニクル』を読んでいると「降焔祭」や「臆病勇者と囚われの姫君」などの最初期のイベントが紹介されているので、余計に遊んでみたくなります。いっそ1イベント600円くらいで販売して欲しいですね。

古戦場武器

 無事に、三寅斧を完成させて、サラーサを仲間にしました。
 これで晴れて十天持ちです。
 次の十天衆は光属性のソーンにするか、土属性に特化するためにオクトーにするかで悩み中です。既に八命切は3凸済みなので、次の古戦場は二王弓を選択予定です。もしくは次の古戦場までにオクトーで決め打ったら、奥義効果が魅力的な四天刃にしようかなと。
 とは言え、しばらくは覇者の証を、レディ・グレイやユエルに使いたいので、着手は当分先ですかね。

バハ武器

 ちまちま進めていたバハムートアクスは、スキルレベルが10に達しました。
 が、鱗が全般的に足りていないのと、バハムートの角が2個しかないので、完成はずっと先ですね。

英雄武器

 特に目指していたわけではないですが、ランゲレイクが完成一歩手前まで来ています。
 麗水の珊瑚が、1個か2個くらい足りないので、日々の共闘を済ませていれば、その内、出来上がるはずです。

マグナ周回

 島ボス周回は、ほぼ毎日やっていましたが、それに加えてマグナ周回を始めました。と言っても、ユグドラシルだけですけれど。やっぱり、せっかく仲間にしたサラーサを最大限に活用したいという気持ちが出てきたので。
 と言うわけで、ユグマグ剣、ユグマグ短剣、ユグマグ弓を武器編成に組み込んだ結果、長らくお世話になっていたウロボロス3凸やメビウス3凸が外れるようになりました。このままユグマグ短剣が揃い続けると、アンダリス3凸や丙子椒林剣3凸が外れる日も遠くありません。
 なんだか物悲しさを覚える一方、今後、マグナ武器が増え続けると、どんどん通常攻刃の価値が自分の中で下がっていくことに気が付きました。

若き義勇の振るう剣

 最終上限解放されたSSR召喚石のポセイドンも、最終上限解放されなかったSSR武器のトリアイナも、何だか今ひとつなんですよね。今はリヴァマグ周回していませんが、その内、リヴァマグ短剣が揃うことを考えると、どうにもトリアイナのためにイベントを頑張る気持ちになれません。
 とは言え、どちらもエレメンタル化する分には、とても有用なので、集められる分だけは集めておこうと思います。いずれにせよ覇者の証のために、ある程度はイベントやらないといけないですしね。

終わりに

 そろそろ900万人突破キャンペーン、2周年キャンペーンなどですかね。楽しみです。