雲上ブログ〜謎ときどきボドゲ〜

オススメの謎解き&ボードゲーム&マーダーミステリーを紹介しています

ゲーム

非対称型2人用協力ゲームの傑作『It Takes Two』の感想

GOTY 2021を席巻したHazelight Studiosの『It Takes Two』を遊びました。 2人専用の非対称要素を持つ協力ゲームです。

現代の王道RPGは映えるけど薄味だった『オクトパストラベラー』の感想(ネタバレあり)

スクウェア・エニックスが2018年にリリースしたRPG『OCTOPATH TRAVELER オクトパストラベラー』を遊びました。 いったん8人の主人公、それぞれの第4章を終えたので感想を書きます。ネタバレありなので未プレイの方は回れ右推奨です。

容疑者は和階堂真自身! シリーズ第3弾『影法師の足』の感想

スカシウマラボさんのスマートフォン向け推理ADV『和階堂真の事件簿 影法師の足』を遊びました。 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

雰囲気ミステリーなナラティブADV『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』の感想

Giant Sparrow社のADV『フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと』を遊びました。 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

大正11年、昭和47年、令和4年。時を越えて繋がる新本格『春ゆきてレトロチカ』の感想

スクウェアエニックスの新作アドベンチャー『春ゆきてレトロチカ』を遊びました。 1人用の"新本格"ミステリーアドベンチャーと銘打たれた作品です。 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

クリストファー・ノーラン的世界からの脱出『Superliminal』の感想

一人称視点型の脱出ゲーム『Superliminal』を遊びました。 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

古代エジプトの世界で正義の暗殺者として過ごす『アサシン クリード オリジンズ』の感想

ユービーアイソフトの人気シリーズのメインシリーズ第10弾『アサシン クリード オリジンズ』を遊びました。 インターバル2を終えたところまでですが、いったん感想を書くことにします。

絶対に家出するマンのローグライク『ハデス』の感想(ネタバレなし)

数々の賞を受賞したローグライクアクションゲーム『HADES(ハデス)』を遊びました。 面白かったので感想を書きます。雰囲気ネタバレも嫌だという方は、回れ右推奨です。

模範囚として日々を過ごしながら脱獄計画を練る『エスケーピスト2』の感想

Nintendo Switchで『The Escapists 2(エスケーピスト2)』を遊びました。 脱獄アクションシミュレーションというジャンルのゲームです。

美しい非言語パズル謎解き『ゴロゴア』の感想

Xboxで『Gorogoa(ゴロゴア)』を遊びました。 1人用のパズルとも謎解きとも言えるゲームです。ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

光と影が美しい良作メトロイドヴァニア『オリとくらやみの森』の感想

Moon Studiosによる『Ori and the Blind Forest(オリとくらやみの森)』を遊びました。 1人用のメトロイドヴァニア系のゲームです。

現在・過去・未来で画面が3分割されたRPG『クリステイルズ』の感想(ネタバレなし)

JRPGへのラブレターとして発売されたコロンビア産のRPG『CrisTales(クリステイルズ)』を遊びました。 と言っても序盤をすこし遊んだ程度です。ネタバレもしていない……というか、できるほど遊んでいないので未プレイの方もご安心ください。

アメリカ映画のようなループもの『Twelve Minutes』の感想(ネタバレあり)

Xboxで『Twelve Minutes』を遊びました。 見下ろし型のポイント&クリックADVです。ネタバレありの感想なので、未プレイの方は回れ右推奨です。

海に囲まれた館ものにしてクローズドサークル『海楼館殺人事件』の感想

G-MODEアーカイブス+としてNintendo Switchで配信されている『探偵・癸生川凌介事件譚 Vol.2「海楼館殺人事件」』を遊びました。 シリーズ第2弾で、海楼館と呼ばれる建物を繰り広げられる連続殺人事件を取り扱った作品です。

『ゼルダの伝説BotW』の追加コンテンツ『英傑たちの詩』をクリアした話

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の追加コンテンツとして配信されている『エキスパンション・パス』を購入し、メインミッション『英傑たちの詩』をクリアしました。 ネタバレしているので未プレイの方はご注意ください。

リアルタイムにゲーム内時間が進む『アグニの石』の感想

ハミングバードソフトが1988年にリリースしたアドベンチャーゲーム『アグニの石』を遊びました。 PC-88のゲームですが、現在はプロジェクトEGGからプレイ可能です。

オープンワールド初心者が『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を遊んだ結果(ネタバレあり)

任天堂から2017年に発売された『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を遊びました。 プレイを通して思ったことを書き残すことにします。ネタバレありですので、未プレイの方は回れ右推奨です。

スペースオペラADVシリーズの第2弾『ABYSS II 帝王の涙』の感想

ハミングバードソフトが1985年に発売したADV『ABYSS II 帝王の涙』を遊びました。 わたしが遊んだのはプロジェクトEGGから配信されている、PC-8801版です。

1984年発売のADVゲーム『ABYSS』感想

1984年に発売されたハミングバードソフトの『ABYSS』を遊びました。 コマンド入力型のアドベンチャーゲームです。

1983年発売のADVゲーム『THE PALMS』感想

ハミングバードソフトが1983年にリリースした『THE PALMS』を遊びました。 英語によるコマンド入力方式で進むアドベンチャーゲームです。

謎解きと推理の両方が楽しめる『脱出探偵少女』の感想

スマートフォン向けアプリの『脱出探偵少女』を遊びました。 2017年末にcretia studioさんがリリースされた作品です。 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

近未来サイバーパンクADV『rusty』の感想

1992年にコンパイルからリリースされた『ディスクステーション98 #11』から『ディスクステーション98 #14』にかけて連載された、全4部作のアドベンチャー『rusty』を遊びました。 ProjectEGGから配信されているWin版を遊びました。

女子高生が校門でシコを踏みラブレターを渡す勇気を奮い立たせる『赤い相撲』の感想

プロジェクトEGGで配信中の『赤い相撲 -愛のどすこい伝説-』を遊びました。 恋に恋する女子高生が告白をきっかけに、数奇な運命に巻き込まれていくADVゲームです。

人生観に影響を与えかねない青春群像SF『十三機兵防衛圏』の感想(ネタバレあり)

ヴァニラソフトによるアドベンチャーゲーム『十三機兵防衛圏』を遊びました。 ネタバレ全開なので未プレイの方は回れ右推奨です。

相棒物という独自ジャンルを追求『バディミッション BOND』の感想(ネタバレなし)

2021年にコーエーテクモゲームスからリリースされたゲーム『バディミッション BOND』をMission3まで遊びました。 まだまだ全然途中なのですが、感想を書くことにします。

キッチンをドタバタと駆けずり回る『オーバークック』の感想

今さら紹介するまでもない人気タイトルですが『Overcooked! - オーバークック 王国のフルコース』を遊びました。 1~4人で遊ぶことができるアクションゲームです。

おちゃらけ英国紳士、火星を目指す『39 Days to Mars』の感想

Nintendo Switchで2人で遊べる協力ゲームを探しているときに出会いました『39 Days to Mars』。 雰囲気から難易度まで、何もかも最高だったので紹介させてください。

恋愛ゲームの皮をかぶった恐るべきサスペンス『慟哭 そして…』の感想

1998年にセガサターンから発売されたアドベンチャーゲーム『慟哭 そして……』。 現在はPS4、PS Vita、Nintendo Switchと多くのハードに移植されていますが、サターン版を遊びました。

どこか温かみのある廃墟で謎を解こう『テトラ』の感想

Nintendo Switchで謎解きADV『テトラ』を遊びました。 ネタバレには配慮していますが、気になる方は回れ右推奨です。

道がなければ引けばいいじゃない『チョークダッシュカーニバル』の感想

Nintendo Switchのソフト『チョークダッシュカーニバル』を遊びました。 1人~4人用のアクションゲームですが、実質1人用です。