雲上四季

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

金曜日を迎え撃つは仇討ちの四重奏

アニメから入り小説を経てゲームへと至った身としては、シュタインズゲートPSP版は驚きの重厚さですね。助手が11の理論を述べるシーンなんて、アニメも小説もスルーですよね? 中盤までは読まずに飛ばしてもいいかもと思っていましたが、ぜんぜん無理そうです。一言一句、吟味したい。
と言うわけで*1、1Q終わりましたね。カレンダーイヤーのひとは2Qですか。
一年の1/4が、もうすっ飛んだことに驚愕を禁じえません。秋山真琴の驚愕です。今ならキングクリムゾンの実在を信じるのもやぶさかではありません。
なんてね。

リプレイ (新潮文庫)

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*1:どういうわけで?