雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

名古屋イエサブゲーム会_2013_1122

 もう一ヶ月も前のことなので記憶が曖昧です。
 書かなくてもいいのですが、書かないと遡及できないので。備忘録として。

パッチーズ


(プレイ時間:30分)
 恐ろしいまでに運ゲーでした。
 運ゲーかそうでないかの境目は、プレイヤの判断が、どれだけゲームの寄与するかでしょう。

ごきぶりポーカーロイヤル


(プレイ時間:15分 x 2回)
 この日は、あんまり特殊カードが炸裂してしませんでした。
 個人的にはロイヤルカードだけで面白いので、特殊カードはなくてもいいかもしれません。

ピッグテン


(プレイ時間:5分)
 同じ数字は重ねられるというルールを失念し、一瞬の判断ミスが命取りになる。
 そういう一瞬が好きです。

クー


 まずは全員のライフを1にするところが、このゲームのスタートラインだと思っていますが、殺せる時に殺すを信条としているひとと遊ぶと、すぐに叩かれて辛いです。

ロストレガシー 百年戦争と竜の巫女


 混ぜて遊んでみました。
 シリーズ1作目より『ラブレター』に近いかな。ルールが、プレイヤを殺しに掛かってる。多分「不死の心臓」は竜の巫女に、食われてしまったのでしょうね。

終わりに

『ロストレガシー』は、もう少し遊んでみたいゲームです。