雲上四季

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

人狼BBS「帰ってきた荒ぶるバロサウルスの村」終了

 先月に引き続き、今月もぜろさんに誘われて長期村に参加していました、帰ってきた荒ぶるバロサウルスの村。バロサウルスとは、何だったのか……。
 前回は初心者多めとのことで、インストのつもりでレクチャしながらプレイしましたが、今回は根幹テーマの「ゆるふわ」を自分なりに解釈し、その極致を窮めんと気の赴くままにプレイしたところ、初っ端にあっさり吊られてしまいました。まあ、占霊共が確定している状況で、狼狂が全潜伏なら、パッションで吊っていくしかなく、狩人でない村人である自分が吊られるのは、村にとって悪くない選択であろう*1
 そして、暇を持て余した銀河系最強による墓下騙りが始まったわけですが、狼が予想以上に無軌道で、あっさり見抜かれてしまったとさ、ちゃんちゃん。
 妖魔が速攻で溶けたり、占い師の自由占いが凄まじい引きの良さだったりしたこともあり、終盤はコミットを駆使して、さらりと終わりました。
 まあ、楽しくRP出来ましたし、心地の良い村でした。
 1回目は不慣れな職業、2回目はRP重視と来たので、次くらいは、そろそろ狩人を引かないと銀河のバランスが崩れます。ステルス全開で占吊襲を回避し、GJを繰り返し、最後には狩人COで華麗に詰み状態に持って行きたいものですね。

*1:そう、今回も狩人希望は蹴られたのでした。