雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

後書き

 言わずもがなだが、フィクションだ。つい先ほど考えた創作。本編未読の人には興味を持たせ、既読の人には余韻を味わわせるものを目標とし。文字数は950ほど、見開きで4ページ。内容的にも長さ的にも、申し分のないものではないだろうか。実際は、編集さんやイラスト担当さんへの謝辞も加えるのだろうが、新人の場合、そういうのは仕方がないだろう。
 さて、今回の実験は積極的に他人の意見を聞きたいので、良かったら下の「コメントを書く」を使って、この架空の作品を読みたくなったか否かを教えてほしい。