雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

出させない日曜日

 昨日は文研の新歓で、非常に楽しい時間を過ごせました。帰宅後、『雲上』の配信準備、文研用の原稿『新本格ガイド』、『萌えミステリ往復書簡』の第九信を進めました。第三回『このライトノベルがすごい!がすごい』*1を書きました。
 富士見ミステリー文庫編集部より「下敷きセット」と「ポートレート・イラスト集」が届きました。自分はこういったアイテムにあまり執着心を持たないので、一度手に取ってじっくり眺めてしまえば満足するタイプです。欲しい方いたら、差し上げますけれど、いかがですか?
『ヴァスタークロウズ』をクリアしました。まあ、クリアしましたと言っても、このゲームは本来、2000円するシェアウェアですから、ダイソーで買ってきた100円バージョンでは、最初のステージの地下十階までが限界でした。それでも充分に楽しめましたし、熱中しました。