| 著者 | タイトル | 備考 |
|---|---|---|
| ポール・アルテ | 狂人の部屋 | ポール・アルテの最高傑作と名高い作品は、探偵VS完全犯罪。感想はこちら。 |
| 米澤穂信 | インシテミル | 時代を変える1000枚。米澤穂信の新境地。感想はこちら。 |
| 近藤史恵 | サクリファイス | 極上のスポーツ小説にして、至上のミステリでもある。感想はこちら。 |
| 道尾秀介 | ソロモンの犬 | 道尾秀介による初の青春ミステリ。語り手の青年に好感。感想はこちら。 |
| 西尾維新 | 刀語 第四話 薄刀・針 | 錆白兵の勇姿にあらゆる意味でときめいてしまいました。感想はこちら。 |
| 北原尚彦 | 首吊少女亭 | ヴィクトリア朝怪奇幻想の入門にぴったり。感想はこちら。 |
| 石持浅海 | 人柱はミイラと出会う | 非日常系日常の謎。なんのこっちゃ、でもそういうミステリ。感想はこちら。 |
| 霧舎巧 | 新本格もどき | 新本格ファン必読!あの名探偵たちが活躍?感想はこちら。 |
| 三津田信三 | 首無の如き祟るもの | ミステリ史に名を残しうる傑作、首切りミステリの極致。感想はこちら。 |
| シャーリイ・ジャクスン | ずっとお城で暮らしてる | 読んでいる最中、不安につきまとわれる奇妙な小説。感想はこちら。 |