雲上四季〜謎ときどきボドゲ〜

本と涙と謎解きと、愛しさと切なさとボードゲームと

フレボド_2015_0615

 日々の忙しさにかまけて、遊んだボードゲームの感想を、ぜんぜん書いていませんでした。
 と言うわけで、せっせと書いていきます。

ごいた


 月曜日はフレイさんがお休みの日なので、昼過ぎからフレボドが開催されています。
 秋山は仕事なので、当然のように参加できるのは夜になってから。到着した時点で遊ばれていたのは、打天九。レンさんの打ち回しが上手かったです。
 片付けた後、レンさんから「次は、ごいた遊びましょう」ということで、久々にごいたを。
 でも、フレイさんが完全に酔っ払っており、玉と王を持っているのに、止めないというひどいプレイで、まあ、でも一戦目は頑張りました。
 続けて二戦目。レンさんと組めた時点で勝った感がありました。
(1戦目:最上さんレンさん170点、秋山フレイさん140点)
(2戦目:秋山レンさん150点、最上さんフレイさん90点)

シャンチー麻雀


(プレイ時間:15分)
 ご飯を食べて帰るとのことで、レンさんを見送ってから3人で恒例のシャンチー麻雀。珍しく勝てました。
(秋山+8点、フレイさん0点、最上さん-8点)

妖精奇譚


 この時点でフレイさんの酩酊感が凄かったですが、いつもトランプゲームばかりで申し訳ないので、たまにはドラフトゲームの王道『妖精奇譚』をと思って立てることに。
 しかしながら、結果としてはズタボロで、経験者の秋山が華麗に勝利するという結果に。
 まあ、今回は最上さんに対するインスト回であったと自らを納得させて、近いうちにもう一度、立てようと心に決めたのでした。
(秋山43点、最上さん28点、フレイさん17点)

終わりに

 若干、遊び足りなかったきらいはありましたが、もうフレイさんが遊べる状況ではなさそうだったので、まったり解散することに。